名古屋と近郊エリアの遊園地、テーマパーク、博物館、公園、ホテル、宿泊など遊びの情報を地図と写真と動画でご紹介しています。
「ロープウェイに乗りたい」という息子のリクエストで、岐阜金華山に行って来ました。
紅葉の名所「香嵐渓」へ行って来ました。
土曜日に行った香嵐渓の紅葉がまだだったので、白鳥庭園の紅葉もまだまだだとは思ったのですが、様子を見に行って来ました。
愛知県豊田市稲武町の大井平公園に紅葉を見に行って来ました。本当は、香嵐渓に行ったのですが全く色付いておらずガッカリ。あらかじめ調べておいた大井平公園に行ったのですが、午後3時をちょっと回った時刻では既に太陽は山の影。写真のように紅葉は見頃なのですが、薄暗くては美しさも半減。残念でした。
神宮東公園で息子が自転車の練習を始めました。
先々週の土曜日に自転車を買って、5日目の水曜日にはもうスイスイ乗れるようになっていました。子供ってすごいですねぇ。
愛知県知多市にある名古屋港海づり公園(なごやこううみづりこうえん)に行ってきました。東谷山フルーツパークのフィッシングコーナーで釣りを初体験した息子が意外にも「もっと釣りに行きたい」というので、近所の釣具店で海釣りのセットを買って出かけました。
東谷山フルーツパーク(とうごくさんふるーつぱーく)のフィッシングコーナーに行ってきました。東西に二つの池があるのですが、東側の池に来ていた常連らしいおじいさんに話を聞くと、「子供連れなら下の池(西の池)の方がいいよ」と教えられて、西側の池で釣ることにしました。
お盆明けの8月18日、名古屋のワイキキ・ビーチ「サンビーチ日光川」に行ってきました。11時頃に到着したのですが、平日ということもあってすんなりと駐車場に入ることができました。竜泉寺ウォーターパークや志段味スポーツランドのプールが閉鎖になってしまったので名古屋市内のレジャープールはここだけになってしまいました。
かかみがはら航空宇宙科学博物館(Kakamigahara Aerospace Science Museum)は岐阜県各務ヶ原市にある国産の航空機や実験機、航空関連資料、さらに宇宙開発関連資料などを収集、展示すると共に体験的な学びの機会を提供する博物館で、1996年(平成8年)3月23日に開館しました。
もうすぐ夏休み。夏休み中は名古屋市内や近隣地域でお祭りやイベントがいっぱい行われます。今週末7月16日(土)からは一足早くいろいろなイベントが始まります。
産業技術記念館(さんぎょうぎじゅつきねんかん)は、名古屋市肉にあるトヨタグループが運営する博物館で「トヨタテクノミュージアム」とも呼ばれます。
農業科学館(のうぎょうかがくかん)は戸田川緑地(名古屋市農業文化園)のなかにあります。
以前は入場料が必要だったのですが、今日行ったら入場無料になっていました。猛暑日となって戸田川緑地公園の広場で汗ビッショリになってしまったので涼みに入りました。中は冷房が効いていてとても気持ちいいです。
今月5日、熱田まつりの花火大会がありました。今年は、東日本大震災の影響で中止になってしまった花火大会もあるようですが、夏の花火は子供たちはもちろん大人にも元気を与えてくれるきがします。
名古屋市内の花火大会は少ないのですが、愛知県で行われる(予定の)花火大会を調べてみました。
開催日順にご紹介します
名古屋市内の小学校でプール授業が始まりました。天気予報では今年の梅雨は短いそうなので、夏休みと同時に始まる名古屋市市営の屋外冷水プールの開場情報を調べてみました。2011年(平成23年)の開場期間は7月20日(水)〜8月31日(水)で、開場日の7月20日(水)は無料開放されるということです。
ここ数年名古屋の市民プールは、志段味スポーツランド屋外プール、中区の大井プール、千種区の振甫プール、中村区の稲葉地プールなど閉鎖が相次ぎ、今年(2011年)に開場されるのは9ヶ所となってしまいました。
瑞穂公園プール(みずほこうえんぷーる)は、名古屋市瑞穂区の瑞穂公園内にある屋外冷水の市民プールで、練習用プール(25m×7コース、水深1.1m〜1.3m)、学童用プール(水深0.9m〜1.1m)、児童用プール(水深0.35m〜0.5m)の3つのプールがあり、子供用スライダーと幼児用スライダーが設置されているほか、幼児用プールには噴水があります。
富田プール(とみたぷーる)は、名古屋市中川区東かの里町にある市民プールで、25m×7コース(水深1.1mから1.3m)の練習用プール、150平方メートル(水深0.8mから1.0m)の学童用プール、100平方メートル(水深0.3mから0.5m)の幼児用プールがあります。
山田プール(やまだぷーる)は、名古屋市西区の五町公園内にある市民プールで、25m×7コース(水深1.1mから1.3m)の練習用プール、150平方メートル(水深0.8mから1.0m)の学童用プール、100平方メートル(水深0.3mから0.4m)の幼児用プールがあります。
楠プール(くすのきぷーる)は、名古屋市北区の楠公園内にある市民プールで、25m×7コース(水深1.1mから1.3m)の練習用プール、150平方メートル(水深0.8mから1.0m)の学童用プール、100平方メートル(水深0.3mから0.4m)に3つのプールがあります。
守山プール(もりやまぷーる)は、名古屋市守山区の山下公園内にある市民プールで、25m×7コース(水深1.0mから1.2m)の練習用プール、180平方メートル(水深0.3mから0.4m)の幼児用プールがあります。
港プール(みなとぷーる)は、名古屋市港区の当知中央公園内にある市民プールで、25m×7コース(水深1.1mから1.3m)の練習用プール、170平方メートル(水深0.8mから1.0m)の学童用プール、160平方メートル(水深0.3mから0.4m)の幼児用プールの3つのプールがある他、大滝・せせらぎを見ることができる水景施設、滑り台があります。
中川プール(なかがわぷーる)は名古屋市中川区の北江公園内にある市民プールで、25m×7コース(水深1.2mから1.3m)の練習用プールと、195平方メートル(水深0.3mから0.4m)の幼児用プールがあります。
名城プール(めいじょうぷーる)は、名城公園内にある市民プールで、25mプール(5コース+スロープ)、学童用プール(193.5平方メートル)、幼児用プール(308平方メートル)、水景施設(60平方メートル)があります。
熱田プール(あつたぷーる)は、神宮東公園に隣接する市民プールで、7コースの25mと噴水がある170平方メートルの小児用プールの二つがあります。
名古屋市美術館(なごやしびじゅつかん)は、愛知県名古屋市中区の白川公園内にある美術館です。白川公園内には、今年リニューアルオープンした名古屋市科学館もあり休日には大勢の人達で賑わいます。
2011年6月4日、名古屋港水族館(名古屋市港区)で飼育されていたカマイルカの「サラ」(雌、推定17歳)が訓練中にジャンプした際、プールサイドに飛び出し、約6〜8メートルの高さからコンクリート通路に落下、胸部を強く打って亡くなりました。
真夏日となった5月21日土曜日、東山動植物園に行って来ました。駐車場がいっぱいで、正門横からモノレールの下を通る側道に車を停めました(土日祝日は駐車禁止ではありません)。そのため珍しく植物園口から入場しました。動物園へと向かう途中にあるバラ園「Rose Garden」のバラがとてもきれいで多くの人達が写真を撮ったり様々種類のバラの花を楽しんでいました。